窓の陽とは

・精神障がいの分野に窓を開けて陽を当てる

・窓を開けて風通しを良くし透明性のある施設を

・窓から陽の差し込む明るく開放的な環境の中で、それぞれの目標に向かい進んで行けるように

という意味を込めました。

法人理念

・社会福祉法人 窓の陽において、安全と健康は全てに優先する最も大切な 価値であり、福祉事業を行う基盤です。

・「利用者が個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援すること」という設立理念の下、利用者の方々の安心、安全と健康を確保するための努力を行うとともに、社会に貢献します。

沿革

平成 元年 任意団体として「ワークハウス荒川」開設

平成 3年 法人設立(社会福祉法人 愛と光の会)

      ふるさとホーム荒川第2 開設

      ワークハウス荒川第2 開設

平成 5年 ふるさとホーム荒川第5 開設

平成 6年 荒川愛恵苑 開設

      薫風庵 開設

平成 8年 ふるさとセンター那須 開設

      ワークハウス大田原(当時は湯津上)開設

平成 9年 那須愛恵苑 開設

平成13年 ふるさとホーム那須 開設

平成27年 相談支援事業所 ふるさとホーム那須 開設

平成29年 法人名称を 社会福祉法人 窓の陽 に変更

平成30年 相談支援事業所 荒川愛恵苑 開設

社会福祉法人 窓の陽

​理事長 井上 雄一